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みずほ銀行カードローンの金利は業界TOPクラスの低金利!

金利4.0~14.0%は業界屈指の低金利

カードローンを利用する上で非常に重要な比較要素が「金利」です。金利が高ければそれだけ発生する利息が増え、最終的に返済する総額も多くなってしまう可能性が高くなる為、少しでも負担を減らし確実な完済を目指すうえでは金利が低いカードローンを利用するということは非常に重要な事と言えます。

現在、一般的な金利設定としては次のような傾向があります。消費者金融系のカードローンの場合は4.5~18.0%程度、銀行系カードローンの場合は1.9~17.5%程度となっており、銀行系カードローンの方がより低い金利で利用できる可能性が高くなっています。

消費者金融系カードローンは、その多くがほとんど変わらない金利設定であるのに対し、銀行系カードローンの場合には商品によって金利が大きく変わるのが特徴です。低いところでは1.99~7.99%と超低金利でカードローンを提供している銀行もありますが、多くは3.5~17.0%程度の範囲で金利を設定しています。実際にどの程度の金利になるのかは審査結果によって変わりますが、借入れ金額が多くなればなるほど金利は優遇されるため、基本的には初回借入時には高めの金利で利用することになることが多くなります。

そこで、最低金利設定の低いみずほ銀行カードローンの魅力が際立ってきます。みずほ銀行カードローンであれば、最高4.0%の低金利でカードローンを利用することが出来ることももちろんですが、最低でも14.0%という低い金利で利用することが出来るのは非常に大きな魅力です。他のカードローンで14%の金利と言うと、審査状況にもよりますが平均して100万円超の借り入れをする必要があります。しかし、みずほ銀行カードローンであれば1万円の借り入れでも14.0%と低い金利で利用することが出来るので、返済の負担を大きく減らすことが可能です。

高額借入れををするか優良取引を継続することで金利は下がる?

みずほ銀行カードローンの金利を低くするための方法は主に2つです。みずほ銀行カードローンに限らず、他のカードローンでも同様の方法で金利を下げることが可能ですが、基本設定によっては思うように金利が下がらないという可能性もある為、みずほ銀行カードローンのように基本設定が低く設定されているカードローンは非常にメリットがあると言えます。

金利を下げる為の方法として、1つは「借入金額を多くする」というものがあります。現在、10万円未満の借り入れなら上限は20%、10万円以上100万円未満の借り入れなら上限は18%、100万円以上の借り入れなら上限は15%という基準が利息制限法で決められています。つまり、借入れが多く(同じところから)なればなるほど金利は低くなる(上限はある)と言うことになります。みずほ銀行カードローンの場合、上限金利は次のように設定されています。

10万円以上100万円未満:14.0%、100万円以上200万円未満:12.0%、200万円以上300万円未満:9.0%、300万円以上400万円未満:7.0%、400万円以上500万円未満:6.0%、500万円以上600万円未満:5.0%、600万円以上800万円未満:4.5%、800万円以上1,000万円以下:4.0%

もう1つは「取引実績によって金利優遇を受ける」というものです。毎月しっかりと返済をしているということや確実に完済していると言った実績を積み重ねていくことによって、金利が低くなる可能性があります。特にこの方法は限度額アップの可能性もある為、実績だけでなく上限金利の視点から見ても有効な方法となります。

借入れに対して返済を確実に行っている事、借入れ~完済を繰り返している事は、信用を高める上で非常に重要です。「確実に返ってくる」という信頼が、「低い金利でもっと借りてもらおう」ということに繋がります。

増額を希望する場合には「増額申請」をすることで審査してもらえる

みずほ銀行カードローンに限らず、利用限度額の増額を希望する場合には「増額審査」を申し込んだうえで審査をパスする必要があります。審査内容は初回申し込み時の審査とは多少異なり、それまでの実績が重要になってきます。また、収入証明などの書類が必要となる可能性も高まる為、しっかりと準備したうえで審査を申し込むことが大切です。

みずほ銀行カードローンの増額申請に関して、別項で詳しくまとめていますのでそちらを参照してください。

◎→みずほ銀行カードローンについて

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